通訳料金見積もり比較|国際会議・学会の通訳(同時通訳・逐次通訳派遣、海外現地通訳手配)

国際会議や学会、シンポジウムなどMICE開催に欠かせない同時通訳や逐次通訳等の通訳サービス(通訳派遣)
国際会議や学会などでは英語は勿論ですが、英語以外の複数言語の対応が必要となることもあり、同時通訳などの通訳サービスを提供する事業者
(通訳会社など)には、多言語の手配・対応や、ある程度の規模以上の国際会議や学会、イベント等での通訳派遣対応経験が求められます。

同時通訳など会議や学会の通訳サービスを提供する会社、同時通訳料金の見積りの他、東京、名古屋、京都、大阪、福岡他、各都市の同時通訳対応
会議施設の情報や、通訳形式(同時通訳・逐次通訳・ウィスパリング)、同時通訳のシステムについてご紹介しています。
また、国際会議、学会、展示会や海外での通訳経験が豊富な提携通訳手配会社から一括で料金の見積もりを取得することもできます。


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国際会議のできるホテル


-通訳養成プログラム-

日米会話学院
・同時通訳科本コース
・通訳メソッド活用コース
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ISSインスティテュート
・通訳者養成コース(英語)
・通訳者養成コース(中国語)
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NHKグローバルメディア
・英語通訳者養成講座
・ブラッシュアップコース
 ~プロフェッショナルコース
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リンゴスクール
・同時通訳講座
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NCC綜合英語学院
・プロ養成コース
 会議通訳科、通訳ガイド科他
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国際会議・学会の通訳(同時通訳、逐次通訳など)を行う事業者

>>学会の議事録、テープ起こし、翻訳等はこちら
学会、国際会議通訳に関する知識(参考)

学会、国際会議等の通訳ならおまかせ下さい!

会議・学会通訳お問い合わせ 厳選された経験豊富な通訳手配会社へ
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提携企業なのでお問い合わせも簡単、スムーズ!
国際会議の同時通訳はもちろん、学会通訳や
その他各種通訳について、お気軽にご相談ください。
国内、海外の通訳手配に対応いたします。

通訳案件をご依頼頂くと無料で広告掲載ができます!

株式会社アーキ・ヴォイス   事業拠点:東京、大阪、京都
海外企業との会議、商談や海外要人のアテンドなど、東京、名古屋、京都、大阪、福岡ほか、国内において通訳を必要とする場面でお客様がコミュニケーションに困らぬよう、100言語通訳をご用意しております。英語やドイツ語、フランス語、イタリア語などのヨーロッパ系言語はもちろん、中国語や、ベトナム語、インドネシア語、タイ語などのアジア言語、中東系言語、アフリカ系言語などにも対応しています。
国際会議やシンポジウム運営の実績もあり、学会、国際会議において、専門用語もカバーできる各分野に応じた適切な通訳を手配いたします。同時通訳機材の手配・設営も含めての対応が可能です。
短時間の商談通訳から大規模な同時通訳まで、多種多様な分野に対応いたします。 世界主要都市での商談・契約、提携先・機関の視察、海外展示会への参加等、海外現地における通訳手配についてもご相談ください。

通訳サービス対応
同時通訳 逐次通訳 ウィスパリング ビジネス通訳 アテンド通訳 海外現地通訳 その他
放送通訳他
同時通訳・逐次通訳対応言語
英語やドイツ語、フランス語、イタリア語、中国語、ベトナム語やインドネシア語、タイ語、中東系言語、アフリカ系言語など、その他多数

通訳手配・派遣対応地域
 国内通訳地 : 東京、名古屋、京都、大阪、福岡を始めとする全国
 海外通訳地 : ヨーロッパ、東南アジア、中東他

お問い合わせ、通訳料金のお見積りはこちらから↓

アーキ・ヴォイスのウェブサイトへ


株式会社Scientific Language  事業拠点:つくば
「学術・研究・開発」に関する通訳ならぜひお任せください!

官公庁や研究機関(大学・独立行政法人ほか)主催の国際会議やシンポジウム、各種学会など、高度な通訳スキルと専門知識が要求される場面での同時通訳を中心にサービスをご提供しており、本会議後の意見交換会や現地視察での逐次通訳も対応いたします。

あわせて、要旨集や発表スライドの翻訳、事後の報告書作成のためのテープ起こしも承っており、国際会議における「ことばに関するトータルサービス」をご提供いたします。

ご依頼分野の経験豊富なプロの通訳者・翻訳者による対応と弊社コーディネータの丁寧なフォローにより、会議成功のお役に立つことができるよう努めて参ります。

通訳サービス対応
同時通訳 逐次通訳 ウィスパリング ビジネス通訳 アテンド通訳 海外現地通訳 その他
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同時通訳・逐次通訳対応言語
英語、中国語、韓国語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、スペイン語、ロシア語

通訳手配・派遣対応地域
 国内通訳地 :つくば、東京、札幌、名古屋、京都、大阪、福岡、沖縄など全国
 海外通訳地 :-

お問い合わせ、通訳料金のお見積りはこちらから↓

サイエンティフィックランゲージ ウェブサイトへ


株式会社アークコミュニケーションズ   事業拠点:東京都

通訳に関る資料の翻訳、そして同時通訳を始め、逐次通訳、ウィスパリング通訳など通訳の手配と通訳機材の準備を一括でお請け出来るのが弊社の強みです。
またエグゼクティブクラスに対応出来るハイレベルな通訳者を取り揃えているのが特徴です。海外での現地通訳手配も可能です。
通訳サービス対応
同時通訳 逐次通訳 ウィスパリング ビジネス通訳 アテンド通訳 海外現地通訳 その他
同時通訳・逐次通訳対応言語
英語・中国語・韓国語・ドイツ語・フランス語・スペイン語・イタリア語

通訳手配・派遣対応地域
 国内通訳地 :東京、大阪、京都、名古屋、北海道から沖縄まで 他
 海外通訳地 :北米、欧州、中国、台湾、韓国、インド、豪州、シンガポール


国際会議・学会などMICE関連の通訳について
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会議・学会通訳お問い合わせ



 
MICE関連各種サービス
 → 国際会議・学会の通訳(同時通訳、逐次通訳)
 → 国際会議・学会の総合企画、運営(PCO)
 → 国際会議・学会の機材(同時通訳機材・音響・映像機器)
 → 報奨旅行、展示会・見本市等、MICE手配を扱う旅行代理店
 → 展示会・見本市のブース施工・ディスプレイ装飾、イベント運営  
 → 学術・研究論文翻訳、英文校正・英文校閲
 → テープ起こし、議事録作成、多言語翻訳等
 → 学会運営支援(学会事務・印刷他)
 → 国際会議・学会のケータリング(会場設営)
 → チームビルディング研修・企業研修  

>> 海外の展示会・見本市出展、視察ツアーの手配はこちら



同時通訳設備のある国際会議会場施設一覧(エリア別)

東京の同時通訳対応会議施設一覧    大阪の同時通訳対応会議施設一覧
京都の同時通訳対応会議施設一覧    名古屋の同時通訳対応会議施設一覧
福岡の同時通訳対応会議施設一覧    札幌の同時通訳対応会議施設一覧
沖縄の同時通訳対応会議施設一覧


同時通訳、逐次通訳など会議通訳に関する知識

■通訳の種類(形式)

同時通訳

国際会議などでは最も一般的な通訳形態で話者が話しながら通訳を同時に行う。
同時通訳専用のブース、機材を利用して、翻訳した音声をイヤフォンなどで聞く。

逐次通訳

話者が話しを途中で区切り、通訳を行う形態。同時通訳より時間はかかるが、メモを取りながら前後関係を把握して通訳を行うので、同時通訳より正確に通訳できる。

ウィスパリング

同時通訳と同様に、話を聞きながら並行して通訳する。必要最小限の機器などを使い、聞き手の耳元で直接ささやく(ウィスパー)ように通訳をする。
国際会議や学術会議(学会)での通訳「会議通訳」、展示会、イベント、商談、企業視察などに同行する通訳「アテンド通訳」、観光ガイドを兼ねる「通訳案内士(通訳ガイド)」など、通訳の活躍する場面は多く、国際会議や学術会議、商談、イベントなどを支える重要な役割を果たしています。

■同時通訳のシステムについて

通常、シンポジウムや国際会議などの通訳は、同時通訳方式で行われます。
同時通訳者は、ブースと呼ばれる会場の一角に設置された専用の小部屋に入り、ヘッドフォンを通して話者の発言内容を聴き取り、同時通訳者が通訳した音声はブース内のマイクを通して聴衆のイヤフォンに届けます。同時通訳には、同時通訳をコントロールする同時通訳機材と、音声送受信のための音響機材が必要となります。

→ 国際会議・学会の機材(同時通訳機材・音響・映像機器)

なお、同時通訳作業はすばやい判断力が要求され、非常に集中力を要するため、2人(~3人)が10分~15分程度の間隔で交代し同時通訳を行います。控えの通訳者は単語の提供など訳出の協力で一方の通訳者のサポート役となります。

会議マイクシステム

国際会議や学会等で同時通訳を行う場合、発言者が複数同時にならないよう会議マイクシステム(マイクのスイッチで発言者を1名に制御、発言者のヘッドにランプが点灯する)を使用して、同時通訳の混乱が起きないように会議を進行することが重要なポイント。

同時通訳ブース

国際会議場など、国際会議を行う前提の会場では、同時通訳を行う専用のブースが常設され、同時通訳卓(スイッチ付きマイク)が備え付けられているのが一般的だが、会議の専用の会場ではない場合、ブースが設置されていないケースもあり、その場合は、簡易的なブース(仮設ブース)を設営し、その中に同時通訳機材等を設置して同時通訳を行う。

同時通訳機材、音響機器など

国際会議や学会等で同時通訳を行う際に必要となる専用の機材類は、同時通訳機器(通訳者用ユニット=切り替えスイッチ付きマイク、ブース)や、音声調整卓・送信機・受信機などの音響機器である。
同時通訳音声の送受信には無線通信方式、赤外線通信方式、FM方式などがあり、機材も多少違いがある。
少人数向けの簡易タイプの同時通訳機器(パナガイドタイプなど)もある。

→ 国際会議・学会の機材(同時通訳機材・音響・映像機器)レンタル

・参考 同時通訳ブースの標準規格
ISO2603には、国際会議場等での国際会議や国際学会に不可欠な同時通訳ブースについての標準規格(仕様)が定められており、ブースの設計条件、同時通訳機器の性能、配置などの条件等が記されている。
(簡易ブース(移動型通訳ブース)のケースも含め、ブースのサイズや遮音性、視界の確保のための条件他)


国際会議・学会などMICE関連の通訳について
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会議・学会通訳お問い合わせ




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